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相場において“捉われない姿勢”
トレードでは最終的に信じられるものは自分の手法のみです。
よって他人の意見や根拠のない思い込み、アノマリーなどに“捉われない姿勢”がとても大切です。

まず経済評論家などの意見など全く聞く必要はありませんね
投機であるトレードとはファンダメンタル分析ではなくテクニカル分析によって利益を出します。
経済の状況などは全て価格に織り込まれるというスタンスです。
更に経済の状況などから今後の値動きを予測するのは困難で再現性が全くありません。
だいたい評論家が株価は上がるだとかそういうことがわかっているのなら評論家は皆大金持ちでなければなりません。
評論家は後解釈で書いているだけです。
評論家やニュースなどは完全にシャットアウトすべきです。

思い込みやアノマリーも不要ですね。
不要どころか害悪に繋がりかねません。

例えば年末だから動かないだろうなと勝手に決めつけなんとなく見送る、今日は雇用統計の日でそれまで様子見ムードかなと決めつけてなんとなく見送る…そういう時にルール上大きく取れるポイントを見逃す。
自分のルールを検証した時年末だから見送る、指標発表だから見送るという条件で統計を取ったのならそれでも構わないのですが、そうでないのなら余計な思い込みに捉われてはいけません。
クリスマス(今年は土曜日でしたが)のように大きくスプレッドが広がっているのなら統計上想定された取引コストを上回っているので見送っても構いませんが、平常時は決められた時間は淡々とこなすべきです。

株式市場ではSell in Mayというアノマリーがありますが、私は一度統計を取ってみたことがあります。
しかし統計的優位性は見られませんでしたし、仮にあったとしても母集団が少なすぎて確率的な信憑性が低いでしょう。
相場には様々な格言やアノマリーがありますが、自分で統計を取り納得したこと以外には決して捉われてはなりません。

トレーダーの理想的な境地を一言で表すならば私は“明鏡止水”という言葉を選びたいですね。
もちろん私も些細な事に捉われることはありますので日々精進せねばなりません。
私の場合ニュースやアノマリーは一切遮断できているのですが、弱点はルール上ではエントリーポイントだが不安材料があったりそれまで連敗しているとポジションをやや減らして仕掛けをしてしまうという“不安”という感情への捉われですね。
確かに心理的にポジションを減らした方が仕掛けに躊躇しづらくなります。
ですがそういうことをすると期待値が歪む可能性が出てきます。(取り返そうと大きく勝負するよりはマシでしょうが)
どんな状況でも淡々と常に一定のリスクを張り続けるという事が私の一番の課題ですね。


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トレードで勝てない原因の単純な解決策
トレードで勝てない勝てないと嘆いていたあの頃、勝てる気がしないと絶望していたあの頃の自分にシンプルにアドバイスするとしてみましょう。

「損失を受け入れろ」

まずはこれですね。
ロスカットになったからダメだったと日誌に反省を書き続ける。
ずっとこれを繰り返し、どうにかロスカットにならない箇所で仕掛けをする精度を限りなく上げようと解決策を見つけようとしていました。
ですが条件を厳しくするほどどこもエントリーできなくなり、確率を働かせる試行回数を限りなく減らしてしまうのですね。
ロスカットになったからダメなのではなくルールに無いことをすることがダメなのです。

「でもロスカットが多いと勝てないんだ!」
…とあの頃の私は返すでしょうね。

なので今の私は
「じゃあ勝てる時に利食いを伸ばせばいい」
とアドバイスするでしょう。

そもそもあの頃ロスカットを嫌うあまりポジションの大半を薄利で利食いしていました。
一般的には利食いは狭くするほど勝率は上がりますからね。
残した一部は引っ張るのですが、それでも大半を薄利で手仕舞いしてしまうので勝てる時に大きく勝てないのです。
しかもちょっと逆行するだけで不安になり次々にポジションを分割で撤退していました。
その結果思った方向に飛んだ時に既にポジションは半分以下ということでやはり大きく勝てないのです。
タイムストップという戦略もあるのですが私の見ている時間軸や仕掛け方はタイムストップしてしまうとどうもトータルでは期待値が下がるのです。
結果ジリ貧となるのです。

利食いを伸ばそうとすると、本来狭い利食いで指値をしていれば勝てていたトレードが勝てなかったというケースも多々出てくるでしょう。
しかし全てのトレードでそうしていたらどうなっていたかという全体像で考える必要があります。
私の場合はたまに大きく勝てるトレードで利食いを伸ばしてさえいれば仕掛けの精度は低かろうがトータルでは勝てていたというデータが出たのです。
なので「個々のトレード結果に捉われない」というアドバイスも必要ですね。

今度は、
「それだと精神的にきつい、耐えられない。もっとストレスのないトレードがしたい」
…とあの頃の私は返すことでしょう。

ですが「精神的にきついから優位性がある」のですね。
マーケットは人間的な本能に従った行動が儲からないようにできているので、ある意味非人間的である必要があるのです。
トレードは参加者の9割以上は儲からないのは本能に従って取引するからです。
早く楽になりたくて利食いはちょびっと。不安と恐怖から損切りはしない。
これだとコツコツドカンとなるのです。
私の場合損切りは確実にこなす習慣が初期から根付いたので基本大負けすることは無いのですがジリ貧で小さく負け続けるといった感じでした。
原因は先程の利食いが狭いというものですね。
トレードの精度を上げるなんてことは限度がある(精度を上げようとするほど勝ちも逃すので)ので、たまに勝てる時に大きく取りさえすれば良かったのです。
2割程度のポジションはトレイリングストップで限りなく引っ張っていたのですが、それだと損失のカバーが追い付かないのです。

なので言えることは「とにかく苦しく辛いと思う事から目を背けない事。」
そもそもトレードなんてのはストレスまみれで苦しいのが当たり前です。
娯楽感覚のパチンコ、麻雀、競馬感覚なら楽しめるかもしれませんが、勝負事やビジネスと捉え真剣に勝つ研究を怠らず追求していくと行き着く先は本能に強烈に逆らうことをマシーンのようにやり続ける険しく辛い道なのです。
一番苦しいことはやはり一時的に金を失うという事です。
トータルでは勝てるが短期的に損することはしょっちゅうなのです。
連敗が続くとそれは不安になるものです。
先の見えない暗闇を歩き続ける。
目を瞑りながら歩き続ける事と同じです。
これを乗り越えなくてはなりません。

確率で考えるという習慣は日常生活ではあまりありません。
なのでマーケットは非日常の世界なのです。
人間の本能に従って取引を続ければ待っているのは退場です。
非人間的に取引を続けなくてはならないのです。
私がラッキーだったのは、トレードを始める前から麻雀を通してギャンブル、勝負事にある程度慣れていた事です。(麻雀以外のギャンブルは一切やりませんが)
それも、娯楽というより毎回収支や反省などを記録し、書籍も何十冊も読み必死に勝つ研究をしていました。
こういう習慣があったのでトレードも普通の人に比べたら取り組みやすかったかもしれません。
それでも死ぬほど苦しんだ時期が長期間あったのは間違いありません。
苦しくてもやめなかったのは勝負事をしている自分が好きだからなのでしょう。
今もトレードは決して楽しいとは思えませんし、むしろストレスフルで精神的にとてもきついものがあります。
ですが勝負事を続ける勝負師であることが自分の生き続ける意味の1つであるという感覚があるのでなんとか続けています。
本当に嫌で嫌で仕方がないのならトレードはやめた方が良いでしょう。
本当に辛い世界なので。

最後に、
「統計を取れ。システムを作れ」

統計の裏付け、手法への信頼がないと適切に相場を張り続ける事を継続できないのですね。
連敗で不安になり、意味もなくポジションサイズを減らして仕掛けた時に限って大きく思った方向に行き、本来とれたはずの利益が取れない、または怖くて見送った時に限って大きく飛び機会損失。
ルールで取れたはずの機会損失はルール違反をしたトレードの損失と同じです。
大量のデータを取り続けるとどうしてもそうなってしまうということを理解できると思います。

個々のトレード結果の意味が薄いことを理解するには統計を取りシステムを作ることしかありません。
あの頃の自分は適切な裁量判断をして負けを回避し勝ちを取るという事前提のトレードでした。
これでは再現性がなく、勘が冴えていれば勝てる、そうでなかったら勝てないという事になります。
行き着く先は未来を読むことなど不可能な相場をなんとか読もうと不可能な探求をし続け、聖杯探しや先の述べたようなトレードの絞りすぎでイップスになるのです。
こんなことを繰り返していれば大負けはしないもののいつまでもジリ貧が続きます。
なので自分の相場観などまるで役に立たないということを自覚し、システムを作ることを登竜門とすべきです。
それを基に裁量判断も養っていけば良いのです。
システムなしの裁量判断はただのヤマ勘です。

まとめると、

「損失を受け入れろ」

「でもロスカットが多いと勝てないんだ!」

「じゃあ勝てる時に利食いを伸ばせばいいじゃん」

「それだと精神的にきつい、耐えられない。もっとストレスのないトレードがしたい」

「無理!!精神的にきついから優位性がある。苦しく辛いと思う事から目を背けない事。」

「………。」

「統計を取ってシステムを作ることから始めよう」


単純でしょ??

こんな単純なことに気づくのに何年かかったことやら…


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淡々とトレードをこなす工夫
期待値がプラスのルールが決まったらとにかく淡々とこなすことが大切です。
しかし実際はつい余計なことをしてしまいます。

連敗して熱くなって余計な仕掛けをしてしまう。
取り返そうと大きな玉を張ってしまう。
逆に連敗して自信をなくし、損失を避けようと次のサインを見送ったら見送った時に限って思った方向に大きく動き機会損失。
直近の損失を引きずり欲張って利食いを引っ張りすぎる。
逆に直近の損失を引きずり少しの含み益で利食いしてしまう。
ロスカットラインにヒットしていないのに恐怖にかられ手仕舞いしてしまう(その後思った方向に飛んで機会損失)。

このようなことが頻繁に起こるわけです。

デモトレではうまくいくのに実弾トレードではつい余計なことをしてしまう。
これは金銭が絡み感情を揺れ動かされ、正常な判断ができなくなってしまうからです。
命よりも大切な金銭を失うことは激しい苦痛を感じます。
仮に現在のポジションサイズが心理的になんら苦痛を感じなかったとしても、将来資金が大きくなった場合必ずこの壁にぶち当たります。
人間には大なり小なり金銭感覚というものがあり、精神的苦痛と感じる金銭感覚までポジションサイズが大きくなるとやはり正常な判断が狂ってしまいます。

この問題を解決するにはトレード中に口座残高を金銭と認識しない事。
伝説のトレーダーBNFさんも「現金はなるべく見ないようにしている」と言っていました。
淡々と正常なトレードをこなすには証券会社の口座残高を実際のお金と認識しないようにするしかありません。
ポイントを稼ぐゲームという感覚でトレードをこなすことが理想です。
リアルトレードとデモトレードの行動の差を限りなくゼロにするのがプロとしての条件と以前も書いていますね。

しかし口で言うことは簡単ですが実行することは難しいです。
暗示、催眠術をかけてお金と思いこまないようにするというのも現実的ではありません。
ですがせめてもの抵抗という事で、ある程度の効果は得られる方法を書きます。

それは、“トレード画面の含み益、含み損は見ることができないように口座残高、建玉の評価損益の項目を隠すこと”です。
「なんだ!そんな単純な事かよ!」と思ったかもしれません。
ですが実際に実行していますか?
私は実行していますがこれは結構効果がありますよ。

個人的に私がやらかすことで一番多いことは
「含み損が長く続くとロスカットラインにヒットしていないのに玉を減らしてしまう」
「含み益になった時のトレイリングストップの引き上げがルールよりも早い時がある(一刻も損失のない状態にして早く楽になりたいという感情)」
といったことでした。
誤解のないように付け加えるとロスカットラインにヒットする前に手仕舞いすることがダメと言っているのではありません。
タイムストップという戦略もあるのでロスカットラインにヒットする前に手仕舞いするという戦略もあります。
ただ、私の場合損小利大を狙いますので、上記の手仕舞いをしてしまうと軽減できる損失の額より機会損失の額の方が大きくなり、期待値が下がってしまうのですね。
ですが金銭が絡むゆえについルールを破って余計な手仕舞いをしてしまうのです。
チキン利食いという言葉がありますが、これらはチキン損切り、チキントレイリングストップといったとこでしょうか。

そこで先程述べたように口座残高や評価損益を一切見ないようにしました。
FXはpipsというポイントを稼ぐゲームだと。
これが私には意外と効果が大きかったのですよ。
含み損の赤字を見ると恐怖心が芽生えてしまうのですが、それを隠すことで感情に駆られた手仕舞いがだいぶ減ったのですね。
そのうち建玉のpipsも非表示にしたりしました。
もっと有効ですよ。
ポジションを取ったら現在どうなっているか曖昧です。
この方が正しいトレードを淡々とゲームのようにこなすには優れた環境だったのです。
なんてことないちょっとした工夫ですが、ぜひ実践してみてください。

…ただし、pipsは再び表示させることにしました。
理由は、万一買いと売りを間違えた誤発注(ここ10年近くで私は1回だけ買いと売りを間違えたことがあります。その時はすぐに気づいて決済しましたが)をした場合、pipsが非表示だと気付かずそのままにしてしまうというリスクを思いついたからです。
そんなわけでpipsくらいは表示させましょうか(笑)
ですがpipsと日本円の評価損益は心理的にかなり別物であると私は感じているので、評価損益や口座残高は絶対に見ない方は良いと思いますね。
デモトレは完璧なのにリアルトレードはダメという方はぜひ実行してみてください。


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断捨離と本の話
ちょっと前に本を大量に売り払いました。
昔は何も考えずネットオフで売却していましたが色々調べたらバリューブックスというサイトが割と高く買い取ってくれるようなので今回はそこにしました。
結構な金額になりましたよ。
ミニマリストではないですが、あまりものをたくさん持っているのが好きではないので。
引っ越す時に大変だからです。

トレード本も10冊程度残して残りは全て売りました。
自己啓発本やメンタル本も殆ど売ってしまいました。
もう必要ないと判断したからです。
手元に残しておきたいトレード本なんてほんの数冊なわけですよ。
色々本を買っても本当に役に立つ本なんて50~100冊に1冊あればいいほうだと思っています。
何をもって役立つと判断するのか。
こういう事を言うと人間性を疑われるかもしれませんが私の場合「お金を生み出すか」、「自身のスキルアップに繋がるか」が全ての判断基準です。(スキルアップといっても大袈裟でなく趣味の事でも良いです。あと“健康”なども広義の意味で自分の財産に繋がりますね)
勉強はとても大事だと考えていますが、知的好奇心が目的ではないので結局お金もしくは自身のスキルアップに繋がるか、です。
文学、小説は一切読みません。
そういうのが好きなら良い趣味になりそうなのですが…私の場合小説を読んでも面白いと感じないからです。もちろん読んで楽しめるのならそれに越したことはありません。

トレード本は玉石混交で役に立たない本が殆どです。
あと私の読解力が低いのかもしれませんが読んでもわけのわからない本ってトレードに役立ちますか?
専門書なので難解なのは仕方ないのかもしれませんが、トレードは難解な事が必ずしも利益に繋がらないと私は考えています。
シンプルに考えることが重要で、シンプルに考えることができるようになるまでに年月がかかるのですが、それは複雑、難解であることとは違った意味の難易度だと思います。
例えばマークダグラスの“ゾーン”とか名著だと言われていますが私は読んでもチンプンカンプンでトレードには1ミリも役に立ちませんでした。
訳が良くないと言われますが国語が苦手な私は何度読もうとしても結局何が言いたいかわけがわからず即今回の売り候補に入りました。
その他もメンタルを扱ったトレード本もありますがトレードのメンタルは本を読んで解決することはほぼ不可能ですよ。
検証と訓練によってメンタルは培われます。
メンタルをコントロールするなどできないので、ひたすら反復するしかありません。
メンタル本を読む時間があれば検証と訓練をやった方が有意義です。
最高の教科書は“過去のチャート”、“自分の売買記録”に他なりません。

あと本の目的は“お金を生み出すか”以外に“いかに人生を幸せにするか”という目的でも良いと思いませんか?
いくらお金があっても不幸な人はいますからね。
ですが“人生を幸せにする本”など無いと私は思っています。
例えばツキの法則みたいな自己啓発系のメンタル本。
これは有益な内容が書いてあると思い以前ブログでも紹介したことがあります。
しかし今では人に勧めません。
というのも既に幸せな人、ツイてる人がそういう本を読む事により“幸せである、ツイてることを再確認できる”くらいの効果しかないと考え直したからです。
不幸だと感じている人、ツイてないと感じる人がそういう本を読んだところで根本的には変われません。
確かに最初の1週間~1か月程度は「読んで目から鱗だった」「人生観が変わった」とはりきるわけですよ。
ですが根本的な事が変わっていない限り長続きしないのですね。
本を読んだだけで永続的に人生感が変わるなんてことは極めて稀だと思いますよ。
幸せになりたければ幸せになるための本を探し求めることなんかよりも、このブログの読者なら目的はただ1つ、“トレードで勝てるようになること”です。
トレードで勝てるようになったから100%幸せになる保証はどこにもありませんが、少なくともメンタル本や自己啓発本を読み漁るよりは余程確率は高いと思います。
お金が欲しいからトレードをするんですよね。
だったらお金を手にすることが先決です。
重要なことはメンタルを変えようとする事ではありません。

少し話がそれてしまいましたが私にとっての“本”の扱いの話でした。


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