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1/4 新年一発目で記事のボリュームが大きいです
新年あけましておめでとうございます。

先日の記事でも書いた通り去年はブログの更新がさぼりがちでした。
毎度同じ内容ばかりで筆が進まなかったという事もあります。
ですから今年は書くネタに困らないように相場が開いている日はその日のチャートを挙げながら、その時考えていることなどを定期的に書いていきたいと思います。

日々更新する習慣を元に戻そうとする意図ですので私の相場観などは決して参考にせず独り言のようなものだと捉えていただければと思います。
他人の相場観などアテになりませんからね。
手法が定まっていないトレーダーは他人の意見を参考にしがちでハズレようものなら「当たらねーだろ!」と文句を言う人もいるでしょうが、苦情は一切受け付けません(笑)自己責任です。
むしろ逆に相場観など当たるものではないと思っていただきたいですね。
そして相場観ではこうだと思っていても期待値が正の取引を継続するため全く違う行動を取ったり、毎回はずしたり負けるのが当たり前だと感じていただけるかもしれません。
そして、その日の相場から以前書いた記事の内容にちなんだことも復習がてら書ければ書こうかなと思います。

さて、トレード対象ですが、去年は日経CFD、先物、オプションが主戦場でした。
為替よりも株式市場の方が取引しやすい環境だったという事もあります。
トレードは1つの対象に絞るよりも複数を監視した方が圧倒的に有利です。
なぜならトレンドフォロァーはトレンドのある金融商品でしか儲からないからです。
そしてトレンド相場自体が稀です。
1つの商品に固執するとトレンドのない時期やボラティリティのない時期は損失を積み重ねるかずっと様子見という時期が続きます。
ですから複数を監視して相場環境の良いものを選んでいます。
ただ多すぎると迷いが生じたり、相関性の高いもの同士だと損失が被ったりするので自分に合った数でいいと思います。
まずは1つの対象だけを徹底的に研究し監視するということは間違いではありません。
為替の場合は必然的に連動しますので複数を監視の対象にしながらも実際取引するのは最も相場環境が良い1つだけ選択する事にした方が良いと思います。
ちなみに為替は以前6通貨ペア見ていましたが、メインに変更した日経がUSD/JPYの動きと被ることが多いので現在はEUR/USDのみ見ています。
以前よりは日経とドル円の相関性は薄れている気もしますけどね。
余裕ができたら今後USD/JPYとEUR/JPYは復活させることがあるかもしれません。

私は今のところパソコンにずっと張り付けるほどの状況ではないのでスイングトレードがメインです。
順行すればスイング、逆行すればデイトレなんてこともよくあります。
普段は負け続けたりトントンで、年に2~3回の大きな波を取れれば良いといったスタイルです。

ライススタイルに合わせてトレードルールは改良(具体的には損切り幅の水準や時間軸)を加えたりしていますが、現在(2019年1月現時点)では、
・15分足~1時間足メインの日経CFD(短期のスイング) ※実際は4時間足も勘案していますがチャート表示が被るので便宜上
・1時間足~日足メインの原油CFDとEUR/USD(短期~中期のスイング)
・4時間足~週足メインの日経先物mini+オプション(中期のスイング)
…となっています。
対象や時間軸は状況によって今後いじくる可能性はあります。
まあこういう細かい設定は読者にとって重要なものではありませんので流していただいていいでしょう。
取引枚数も具体的に書きません。
何枚仕掛けたのか、どこで買ったのか、どれが上がるのか、どのテクニカルが良いのか、どの時間軸が良いのか……そんなことは重要ではないしどうでもいい!!…というのはこれまでブログを読み続けていただいた方には理解いただけていると思います。
繰り返しますがリアルタイムで相場の事を書くのはブログを更新する習慣を今年は元に戻そうとするものであり、真に読んでいただきたい内容は私の取引や相場観でなくブログ左にずらっと並んでいる記事です。


そんなわけで本日の相場を見てみましょうか。
本日は東証の大発会です。

※チャートは、日経先物はマネックストレーダー、それ以外はMT4です。
先物オプションはSBI証券で取引していますがマネックスの方がチャートのローソク足本数の表示数が多く愛用しているのでマネックストレーダーです。
FXはSBIFX、CFDはGMOクリック証券で取引していますが、MT4の方がチャートの使い勝手が良く気に入っているのでこちらを表示させます。
ちなみに日経CFDと先物チャートの違いは15時15分~16時半の中休みがあるかどうかと、場がオープン・クローズする時間も若干違うという程度でそこまで大きな違いはありません。
昔日経先物は日通し、日中足、CFDなどどれを見ればよいのか迷うといった時期がありましたが、今となっては些末な事です。
実際取引するものを見ればいいし、ナイト込みの日通しか日中のみかなんてのは統計を取ったほうを見ればいいのです。

ちなみにGMOクリック証券のCFDは手数料もかからずスプレッドも平均して先物よりも小さめ、更に場が開いている時間が先物より長いためオーバーナイトのリスクも軽減される優れものですが、相対取引であるという事といつサービスが終了してしまうかわからないという懸念もあります。
もしもサービス終了した場合、代わりに考えられるくりっく株365や原油先物は手数料などコストがかなり高いので、日経は先物オプションに絞り原油は対象から外してしまおうと思います。
やはり先物、オプション、個別株は相対取引の商品に比べ透明性・安全性が高いと言えますね。(ロスカットしなかったり過度なレバレッジをかけることは非常に危険ですけどね)
くりっく株365や為替のくりっく365も同様に透明性が高いですが、取引コストが高いので今後に期待です。
原油はGMOクリック証券のCFDのみに依存している形となりますが、時々一方的に大きなトレンドが出るので気に入っており数年前から対象に加えています。


チャート(日経先物つなぎ足)

190104-b.png


【日経先物オプション・中期スイング】

●週足(日中足)
それまで上昇相場が続いていましたが最高値24450円を付けた後、下値の節目である20150円を割り込んでしまい崩れてしまいました。
2017年9月につけた安値19080円も割り込んでいます。
2012年以降非常に強い上昇相場で、2016年に一旦崩れましたが208周線(だいたい月足の48か月線)あたりが支持となり最高値を更新(24450円)する展開でした。
ここには載せていませんが現在は月足ベースでの調整あるいは転換という局面でしょう。
月足は上昇相場なので「トレンドは転換するより継続しやすい」に従って転換ではなく調整中と仮定しています。
話がそれましたがここで見ているのは週足であり月足はトレード判断に影響しませんので、現在は週足が下落相場に転じた以上下を見ていくことになります。
具体的には日足と4時間足で売り場探し継続です。
ただ先述したように208周線あたりが支持になるか注目です。
これにより意外と大きな戻しになったりすることも想定しておきます。

●日足(日中足)
2018年の安値を更新し続けMAも短期<長期の並びで完全に下落相場です。
戻り売りを考えるチャートです。
12月27日に窓開けし日足で目先の底打ちを示唆する模様ですが、今日の下げが二番底でこのまま戻すのかダマシとなり安値更新するのか?といった展開です。
日足で売り場を探すのなら12月3日の22710円から18910円まで3800円、16日間の下落ですからそれに見合った調整を待つべきです。
すぐに下げてしまうなら短い時間軸でチャンスを見つけ売っていく方針。

●4時間足(ナイト込みの日通し)
こちらも下落相場。
調整後下落再開か?という局面。

●方針
売り場探し継続です。

ポジションは12月13日のナイトに21755円でminiのショートを現在もホールド中。
12月3日の22710円からの下落も売っていましたが12月13日の日中にトレイリングストップにかかったので4時間足を見て売りなおした形です。(チャートの青丸は売り、赤丸は買い戻し)

本日は4時間足の下落再開の可能性があったものの大きなギャップダウンで置いてかれました。
去年からホールドしているポジがあったので無理して追いかけず様子見で終了。


順張りメインのCFDやFXと違い逆張りメインのオプションは、12月21日に1P155を12円でショート、12月26日に1P145を9円でショート、1P160を20円でショート、12月27日にP155を14円でショート、1P165を30円でロングしています。

12月21日以降にプットを売った理由は、
・IVの急激な増加によりオプション価格が割高
・過去300回以上のSQ値の統計上、権利行使価格に到達する可能性は0~0.003%程度
・既にminiやCFDの売りポジがある(このまま上昇し先物の含み益が減ればプット売りが儲け。更に下落してもSQに16000円以下にならなければプット売りも儲けで先物も大きな含み益)
・26日以降の仕掛けは日足で底打ちを示唆する足が出現し短期的な目先の底は出したか?

ちなみに1P165ロングは同時に1P155を倍の枚数売っています。結果的に一部がレシオスプレッドのような形に。
ロングを加えたのは年を挟むので場がクローズしている期間が長いため、新年早々大暴落したときのための保険です。
まあ16500円でも大納会終値20014円を考慮するとリーマンショック暴落時のSQの最大級の下落幅ですら届きませんので過去の統計上あと5営業日で入ってくる可能性は0%ですが、歴史を塗り替える暴落が起こればアウトですからね。
やはり用心のためです。

オプションについては、昔私は買いしかやっていませんでしたが現在は売りメインです。
オプションの買いは損失限定で安心感がありますが、タイムディケイのデメリットが非常に大きく、今ではレバをかけすぎなければ先物やCFDを仕掛ける方が余程良いと考えるようになりました。
先物以上に方向性をピタリと当てなくては儲からないのです。(方向性を当てなくてもボラの拡大で儲ける方法もありますが…やはりいつ拡大するかをある程度しっかり当てるのは難しいです。タイムディケイがありますので)
確かにオプションは価格が数十倍に膨れ上がることも稀にあり資金効率が良いのですが、じゃあ実際数十倍になるまでタイムディケイで削られる中待てるのかといった問題があります。
先月の暴落でもとある銘柄の1桁のプットが150円近くになったりしていました。
仮にその銘柄のプットを暴落前に買えばたった現金7000円程度の仕掛けが最大含み益140000円程度に化けた局面です。
先物やFXではこんな事は考えられません。
個別株でも7000円の株が数日で140000円になるなんてことはまず考えられません。
一見こんなに効率が良く美味しい話は無いのではないかと思ってしまいます。
ですが最大の含み益をつけたのは一瞬で、その後は仕手株のチャートのごとくプレミアムは激減しています。
満期までに殆どのオプションはタイムディケイで消滅してしまうので爆発的に膨れ上がる時にタイミングよく利確するのは現実的に非常に難しく、先物やCFDの損小利大よりもはるかに困難なのです。
本来スイングは玉を引っ張り時間が利益をもたらしてくれるのですが、その時間が敵となってしまい長期間利を伸ばすこともできません。

一方オプションの売りは非常に高勝率であり利回りも良く、低勝率のトレンドフォロァー手法をカバーしてくれるので使っています。
私のブログは低勝率トレードを推奨する内容をたくさん書いていますが、低勝率には1つ大きなデメリットがあります。
それは「連敗で精神的ダメージが大きい」といった些末な事ではありません。
浮き沈みが大きくなるのでロットを増やしづらいという事です。
ドカンと儲けるまでひたすらコツコツ負け続けるので、ロットが大きくレバをかけすぎるとすぐに資金がなくなります。
だからトレンドフォロァーの王道である低勝率の手法はかなり大きな資金を持ったプレイヤーに最も推奨されますが、少ない資金をある程度まで大きくするにはロットをなかなか上げることができず非常に時間がかかります。
だから私のような弱小個人投資家はオプションの長所を生かし低勝率をカバーしようとする狙いです。

また、オプションの売りは99%の勝ちでも1%の負けで全てを吹き飛ばす非常にリスクの高いトレードなので、そうならないためにできることは「裸売りはしない」ことです。
カバードコール、カバードプット、クレジットスプレッドなど原資産のポジションと組み合わせたりオプションの買いと組み合わせたりして、オプションの売りポジが含み損になってももう一方が含み益になるようにし万一に備える必要があります。
場合によってはロスカットしたりしてより遠くの権利行使価格に乗り換えるといった戦略もあります。(ですから最初から証拠金全力のポジションを持つと後がなくなってしまい追証で強制決済されるリスクが高いです)
オプションの売りは適当に仕掛けてもほぼ儲かってしまうのですが、簡単だと勘違いし大きなポジションを取ったり裸売りを続けたりしていてはいつか大損害を喰らいますので注意です。
先物以上に厳重なリスク管理が必要な商品です。
オプション売りについてその他の事項も合わせてまとめますと、

・証拠金全力で大きくリスクを取らない
・裸売りはしない
・IV(インプライドボラティリティ)が高い時を狙う
・統計を勘案するが過信はしない(リーマンショック時は過去に前例のない暴落で、統計でプットを裸で売った多くのトレーダーが撃沈したのでしょう)
・成行注文はしない(ロスカットも例えば50円に到達したら55円で返済などと必ず逆指値の指値です。3~4年くらい前に先物はそんなに動いていないのに一桁のコールが突如一瞬だけ100円以上をつけたチャートを見たので。誤発注か?流動性が極めて高い先物と違いオプションは流動性が低下すると成行だととんでもない価格が付く可能性があります)



チャート(日経CFD・原油CFD・EUR/USD)
※日経CFDは上から1時間足-15分足。原油とEUR/USDは上から日足-4時間足-1時間足

190104-b2.png


【日経CFD・短期スイング】
●1時間足
本日から動き出した先物チャートと違いこちらは1月2日から動いていますね。
MAも下落の並びで安値を切り下げているので下有利なチャートです。
ちょっとぐちゃぐちゃしているので変調の可能性もありますが、流動性の低下によるものかもしれません。
結局揉み合いの調整で下げるケースもありますので売り続けるチャートと考えています。

●15分足
揉み合いでトレンドが不明瞭ですが目先の安値を更新しているのでやや下有利。

●方針
先月の一連の暴落中ピラミッティングを駆使し戻り売りし続けていましたが、殆どが12月26日のナイトでトレイリングストップ。
現在は21394円(CFDは1円刻み)ショートのみで、これはホールド中。
こちらは深めのトレイリングストップだったので生き残っています。
先月の記事で書いていたようにトレイリングストップの分割です。

本日は目先の安値を更新しているものの更新幅が僅かですぐ戻し、15分足はぐちゃぐちゃしているので1時間足で売り場を探そうと考えています。
総合的に考えると短期のスイングは下有利でまだ売り場探し。


【原油CFD・短期~中期スイング】
●日足
非常に強い下落トレンドが継続しています。
弱々のチャートで完全に下落相場です。

●4時間足
下落相場ですが現在75MAまでの調整中です。
ここを完全に超えると日足ベースでの戻しを示唆。
超えそうな感じですね。

●1時間足
やや上有利ですがレンジ気味でトレンドが不明瞭なチャートです。

●方針
日足・4時間足を勘案し売り場探しです。
去年から売り続けていましたが12月上旬にトレイリングストップになりましたので再度売り場探し。

昨日の朝一で45.87$で売っています。(赤矢印)
ストップは47.81$。
4時間足75MAからの反落で日足を巻き込んだ下落になる事を狙っています。
現在はロスカットラインぎりぎりを右往左往。
なかなか下がらないのでロスカットになるかもですね。
中期のスイングでタイムストップ(時間の経過で玉を返済し軽くしたりする)は経験上期待値を大きく下げるので基本的にしません。

※15:40 追記 ロスカットになりました。原油はノーポジ。

【EUR/USD・短期~中期スイング】
●日足
レンジ相場で儲かりにくい相場環境です。
MAは下落の並びで去年の11月に安値を更新しています。
どちらかと言えば下有利なチャートと見ていますが、先月の記事でも図解付きで説明したようにトレンドフォロァーには儲かりにくい時期でしょう。

●4時間足
こちらもレンジ相場。
MAを下回って安値も切り下げているのでどちらかと言えば下有利。

●1時間足
揉み合いを抜けていませんが一応下有利なチャートです。
現状では売り優勢と判断しています。
75MAが抵抗になるか?

●方針
日足で下落再開の目があるので打診売りをしても良いと考えています。

昨日の21時頃1時間足で戻り売りをしました。
1.134013売り。ストップは1.142989
玉の半分は損切りの逆指値のみ、残り半分はOCO注文で利食いは1.29400に設定

パソコンから目を離している際に結構下落してしまっていて20時の大きめの陰線が確定してから遅れて売ることとなりました。
ストップは75MAを上回り、かつ抵抗線を超えたラインに設定することが多いです。
今回は75MAを超え、かつ先月の揉み合い区間の下限の上にストップを設定。
以前は戻し終了と仮定した直近高値の上とシビアに設定していましたが、ロスカットになった後に場を見れない時再仕掛けできないと置いて行かれるので広めにストップを置くようにしたのはちょっと前に書いた記事でも説明しました。
以前よりも損切り幅はかなり大きめですが、どうせそのラインまでは反落後売り続けるので広めにとったほうが総合的に良いとの判断です。
狙う幅は日足ベースの波動なので数百pipsですから2桁程度の損切り幅ならOKでしょう。
戻しの幅が大きいほどストップは狭めになります。

現在はロスカットラインぎりぎりまで右往左往。
ピンポイントで上昇する瞬間に売っているという見事な裏目っぷり(笑)
75MAが抵抗になっていますがこちらも原油と同じでロスカットになるかもです。
反落に時間がかかりすぎている感じがしますが前提が崩れない限りホールド。



以上ですが、チャートをアップするだけでやたら書くネタ増えますね(笑)
新年一発目でボリュームがありそうなのでこの記事の半分くらいは昨日の夜に書いていました。
本日先物が引けそうな時間帯に記事をまとめました。

余談ですが、昔大納会の終値より大発会の始値の方が高くなる確率が高いというデータに基づいて大納会の終値でETFを買ったりしていました。
しかし数年前からやめました。
たかが数十回のデータは母集団が少なすぎて統計的に信憑性が低いからです。
というわけでただのギャンブルになってしまうのでやめました。
統計は数多くの母集団がなくては信頼性が低いという今では当たり前に知っていることも当時理解していなかったという事です。


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