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2/13 本日の相場
~本日の相場~

チャート(日経先物・日中足)
190213-b.png

【日経先物・オプション】
●週足
13週線を越えてきましたね。
まだ戻しが続くのでしょう。

●日足
僅か2日で安値20290円(夜間では20160円)から1000円近くも上昇していることになります。
値動きを考慮する際、値幅と時間(日柄)を考えなくてはなりません。
20290円からの出発がまだ2日目ということを考えると例え1000円近く上昇していてもまだ上昇余地はある可能性が高いと考えています。(一時的に利食い売りは出ると思いますが)
75MAは抵抗として機能する可能性は低そうだという感覚です。
目先の目標は200MAあたりでしょうか。
22000円が壁ですね。
日足としては75MAを超えてくれば上有利に傾きます。

●方針
日足75MAが抵抗になるようだとギリギリ売れる範囲ですが週足の戻しが継続すると仮定すると、22000円あたり、200MAあたり、週足MAの束。日柄も経過しこのあたりから下落すれば売ってみたいと思います。
このケースだとしばらく様子見です。


チャート(日経CFD・原油CFD・EUR/USD)
190213-b2.png

【日経CFD】
●4時間足
高値更新し上有利なチャートです。

●1時間足
ヨコヨコ調整からの再上昇で強いチャート。

●15分足
完全に上昇相場に移行しました。
現在25MAタッチまでの押し目。

●方針
昨日は日中急上昇したのでどういう調整をするかに注目していました。
4時間足は直近高値20960円あたりを超えてくると完全に買うチャートですが未更新のまま1時間足ベースとかで深めの調整だと再度下を試す可能性も出てきて強いのか疑問となってしまいます。
ですがナイトセッションではヨコヨコの調整。
上昇がストップすれば利食いの売りが出て下落するのが通常ですがたいして下げないという事はそれだけ買い手が多く非常に強いという可能性が考えられます。
とは言え上昇幅が大きくMAの乖離も大きい。もちろんヨコヨコと見せかけて途端に利食いの売りが出て崩れるケースもあり、かつロスカット幅もMA乖離が大きい関係で広めになるので夜間は見送りでした。
最低でも1時間足10EMAあたりまではタッチするのを待ちたい。

本日朝チャートを見ると15分足MAは完全に収縮。
MA収縮の後の拡散を狙いたい形でヨコヨコ調整のままで価格も下げておらず、かつストップも小さめにできるので一段高を狙いCFDが8時半に寄ったらすぐに買いました。
20925円買い。
ストップは15分足75MAを割りつつ昨夜22時台につけた安値の下20865円。
順調に上昇して20975円で半分利確。
残りはいつも通りトレイリングストップで引っ張ります。
今後は追加買いのチャンスがあるか見ていきます。

【原油CFD】
●日足
状況は特に変わらず…

●4時間足
支持に跳ね返され75MAタッチですが抵抗として機能するかがポイント。
下げきれず超えてくるかもしれません。
チャート的にはまだ下有利ですが。

●1時間足
上有利に傾きましたが揉み合い圏です。

●方針
売り玉52.30$の残りは53.03$でロスカット、53.19$は53.85$でロスカットとなりました。
ノーポジです。
4時間足75MAが誤差の範囲かどうかですね。
下落すれば売っても良いチャートですが上昇してくるようなら様子見です。
日足が迷っている雰囲気で現時点ではどちらにトレンドが発生するか不明瞭です。

【EUR/USD】
●日足
直近安値更新したものの反発。
ダマシとなりウロウロを繰り返すのでしょうか。

●4時間足
下落相場の調整中です。
MAを超えてくるまでは下を見ます。

●1時間足
これまで綺麗な下落トレンドだったのが転換し上有利なチャートになりました。

●方針
売り玉の残りをホールドしたままです。
ロスカットにかかるまで様子見。
かからずに再度下落し安値更新するようだったら売り増しを検討します。


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2/12 本日の相場
例えば20850円で売りポジを持った場合、順調に下落し例えば20780円あたりまで下落してくると「おっ?いけそうだな」と感じ、この時は決して悪い気分ではありません。
そして20160円まで下落し含み益は700円近く。
「こりゃうまくいくケースだな」と感じ、楽観的。
ですが急反転し、例えば20780円まで戻してしまうと含み益はほぼ帳消しとなりガッカリしたり悔しい思いをしたりするトレーダーが多いと思います。
仕掛けた直後20780円まで下落した時は悪い気分でないのに、一度最大含み益を味わった後の20780円は、同じ評価損益にも関わらず感じ方が異なってきます。
これは一例ですが、このような感情がトレードを大きく邪魔します。

悔しい、怖い、取り返したい、負けたくない。挙げるとキリがありませんが、このような感情は確率と何ら関係がありません。
感情が衝動的なトレードを生んだり仕掛けを躊躇したり、損切りできないといった致命的なミスにまで繋がる恐れもあります。
大切なのは期待値が正のトレードを繰り返すことなのですが、とにかくマーケットというのは思い通りの動きをしてくれず感情を揺さぶってきます。
強者が弱者を駆逐するお金の奪い合いなのだから当たり前と言えば当たり前ですが。

感情が正常なトレードを邪魔するので感情をコントロールできれば勝ち組になれると考えるのですが、人間である以上感情をコントロールする事は困難です。
それができないから同じ過ちを繰り返し退場するトレーダーが後を絶たないのだと思います。
ですから感情をコントロールしようと無駄な努力をせず、そういうものだと認めてしまう。
私自身も感情をコントロールなどしていません。
だったら何をするのか?
統計の裏付けと反復練習です。

期待値が正という統計の裏付けがあるので個々のトレード結果が酷くても続ければいつかプラスになると手法を信頼できる。
ですが人間である以上期待値が正のトレードという行動は精神に多大な負担を与える。
だからそれを徐々に慣らすために何度も何度も繰り返し反復する。
すると含み益が無くなろうが連敗しようが「またか」と思う程度です。
そもそもトレンドが発生すること自体稀なのだから個々の仕掛けに期待を持たなくなります。
期待するから悔しいのです。
人間なので多少は悔しがったり苛立ちを覚えたりすることはたまにありますから、さすがに全てをマシーンのように淡々とこなすレベルにまでは至っていません。
それでも反復をしたことにより慣れてきて精神的ダメージは大幅に軽減するのです。

統計を取る事、期待値が正の正しい行動を反復する事。
トレードの秘訣は単純でシンプルです。
ですが初心者は「勝者・熟練者は相場を的確に読むことができる」という幻想を抱いてしまうのでここに辿り着くまでに余計な回り道を散々して膨大な時間がかかります。(その回り道も重要なプロセスです)


~本日の相場~

チャート(日経先物・日中足)
190212-b.png


【日経先物・オプション】
●週足
下有利なチャートのままで戻しの局面です。

●日足
先週下に窓明けした陰線を即帳消しにしてしまいました。
日足が下落相場再開ならば最低でも1週間は下方向に動くと考えていましたがこれはおかしい動きですね。
つまり他にも想定していたパターンである週足の調整が足りなかったというケースが想定されます。

●方針
本日の急上昇でminiのショートは20805円でトレイリングストップ(4時間足のMAを上回ったあたり。あと2月7日のナイトでつけた高値20780円が抵抗。20800円がキリの良い価格なのでその1ティック上)となりました。
新規の仕掛けはなく現在はオプションも含めてノーポジです。

日足でも週足でも戻し続行という可能性が高く、再度ここからはどこまで戻すのか見ていくことになります。
20960円を超えてくれば短期的には上有利ですが週足は抵抗となって控えるので中期的には下有利な事は変わりません。
20960円を超えずに再度上否定からの下になるのか?それとも20960円を超えて21000~22000円を目指すのか?
売り場探しには変わりませんが短期的にまだ戻しが続く可能性が出てきますのですぐ下げない限り焦る必要はないと考えています。

週足-日足ベースのスイングは銘柄が多数ある株式でもない限りはチャンスが少なく基本する事がない場面が殆どです。
それでもやるのは時間が味方になるオプションがあるからですね。
オプションがなかったら試行回数が少ない週足-日足ベースのトレードはしません(笑)
そもそも日経よりもダウCFDなど米国株価指数の方がトレンドが発生しやすいのでそちらをメインにしていると思います。
為替も原油も日足は補完的に見ているだけで基本は4時間足-1時間足のトレードですからね。

ちなみに20160円まで下落したのにトレイリングストップが広すぎるのでは?と思うかもしれませんが、20805円は少し余裕を持って広めにしたかなとは思いますがそれでも最低20700円台にはしましたね。(ちなみにドローダウンを気にしなければストップは最初の20965円のままというのが実は一番理にかなっている)
というのも仮に早めにトレイリングストップしてしまっても4時間足50MA~75MAあたりを超えるまではどのみち再度下落したら売るからです。
再仕掛けをするときは経験上大抵トレイリングストップした価格よりも低い位置(買いの場合は高い位置)となりますから保持し続けた方が新規に再仕掛けするより得なのです。
日足で下落に転換すると言っても、1時間足、4時間足はそれまで上昇相場だったりすることが多く、一旦は戻しとなるケースが多々あります。
今回も去年12月13日の4時間足のようなパターンも想定していました。
トレイリングストップを狭くすると振り落とされ再仕掛けする手間が増える可能性が高まるのでトレイリングストップ幅は余裕を持つことが多いのです。
基本的に仕掛けの前提が崩れるまでホールドが良い結果につながることが多いです。
相場は常に参加者を惑わす動きをしてくると思ってよいです。
衝動的につい利食いしてしまいたくなるような振り落としもしょっちゅうですので余裕を持っています。
例外として短時間で尋常でない値幅の大暴落(為替のチャートで稀にあります)が発生したときはかなりの確率で一時的に戻すので臨機応変にポジションの一部を利食ってしまう方が経験上良いというのはありますね。


チャート(日経CFD・原油CFD・EUR/USD)
190212-b2.png

※日経CFDの15分足での仕掛けポイントも1時間足にまとめて描写しました。

(追記) EUR/USDの日足が週足を見た後戻すのを忘れていまして週足のままでした。

【日経CFD】
●4時間足
下有利のチャートでしたが大きい戻しとなってしまいました。
まだ上有利ではありませんが素直に下を目指すチャートでもなくなりました。
弱い雰囲気がなくなりましたね。

●1時間足
昨日の夜間で下げるべき場面で下げずヨコヨコ。
上昇してヨコヨコは更に上というパターンです。
下げるべき場面で下げれず反撃を喰らった形です。
上有利。

●15分足
こちらも上有利。

●方針
先週金曜日のナイトで再び15分足での戻し。
20時20分過ぎに20316円で売り。ストップはその時点の75MAを超えたあたりでの抵抗(昼12時頃の高値)の上にして20427円。
20216円で半分利確。残りはホールドでオーバーウィーク。

月曜日は祝日でしたがCFDは動いています。
20316円の売りポジの残りはストップを引き下げていましたが20374円でロスカットとなりました。
20512円のショートの残りも20374円でトレイリングストップ。

本日20702円ショートの残りも20483円でトレイリングストップでポジはマル。
買いは考えていなかったので新規の仕掛けは見送りとなりました。

下が否定されました。
売り方針は見送りですね。
短期的には非常に強い動きですので買うのか見送るのかといった展開。
4時間足はまだ完全に上を向いたわけではありませんので仕掛けどころがなければ様子見でも良いかなと。

【原油CFD】
●日足
ボラティリティが収縮。
どちらかと言えば下有利なもののはっきりしませんね。
弱々という雰囲気ではなくなりました。

●4時間足
下有利なチャートで崩れましたが支持に跳ね返されました。
現在25MAタッチ。
25MA~75MAが抵抗として機能してくるかがポイントですね。

●1時間足
下有利なチャートですが下げ幅が微妙です。
そして抵抗までほぼ全値戻し。
1時間足というより4時間足が機能するのかがポイントです。

●方針
金曜日21時過ぎに52.30$で売り増ししました。ストップは仕掛け時は53.42(MAの推移とともに引き下げ)
1時間足25MAタッチで時間が経過がしてもたいして戻せていないので売り増しです。
51.50で半分利確。
残りはホールドしてストップは本日53.03に引き下げていますが再度戻してきてロスカットになるかならないかといった微妙な位置です。

【EUR/USD】
●日足
安値を切り下げたので下有利に傾きました。
とはいっても大局的にはレンジの範疇ですが。

●4時間足
ジリジリ下げて戻せず下有利となりました。

●1時間足
1時間足や分足ベースでは相変わらず綺麗なトレンドが発生していますね。
下有利のまま。

●方針
先週1時間足10EMAで一貫して止められていました。
金曜日の時点で25MAまでの戻しから少し下がってウロウロ。
木曜夜の25MAタッチの時点では時間の経過が甘かったのと、それまで止められていた10EMAを超える戻しで4時間足ベースで反転する可能性も考え様子見でしたが一向に戻らなかったので金曜の15時45分あたりに1.133730で売り。ストップは1.136839。

半分の利食いにも損切りにもヒットせずオーバーウィークしましたが昨日1.130621で半分利確。
残りは引っ張るつもりです。
日足は方向感がないですが大穴狙いであわよくば週足の下落トレンド発生に乗れればと。
先週も少し書きましたが週足は下落してヨコヨコのチャートですので戻せなければ売られやすいと見ています。
日足の安値を切り下げたのがきっかけとなるか、それともまだ方向感のない動きが続くのか?


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2/8 本日の相場
~本日の相場~

チャート(日経先物・日中足)
190208-b1.png

【日経先物・オプション】
●週足 
24450円から18910円まで約12週の下落に対し現在6週間経過で時間的には半分。
これで安値更新なら順調な下落相場と言えます。
調整不足で再度戻したとしても22000円あたりが強力な抵抗でしょう。
月足の調整が完了していない限り24450円を超えずに再下落開始するというのがメインシナリオ。

●日足
ギャップダウンの陰線です。
下落相場における戻しが完了してからの下落という事になりそうです。
戻しの時間がかなり長かったことから日足の下落相場がやや紛れ週足軸の調整と同等に見なしていました。
ここから18910円を割ることができれば週足の調整は日足の75MAすら超えずに再下落開始する弱い相場であったと見なすことができます。
18910円を割らずに反発するのであれば週足では調整不足だったという事です。

ちなみに米国株価は日経より強く日足75MAを超えてきているので一撃で新安値更新するのは大変そうです。
日経も米国株の影響をうけますので、もし米国株が新安値を更新せず2番底をつけそうなら日経もそうなるかもしれません。
どうなるか先の事はわからないので大雑把に何パターンか動きを想定しておく必要がありますね。
とはいっても複雑に考える必要はなく、思惑通りにいけば利を徹底的に伸ばし、ダメなら手仕舞えばいいというだけです。
私が色々相場観を書いたり考えたりするのは趣味みたいなものですかね(笑)
相場観に逆らってシステム通り仕掛けを執行することもありますし、実際はシンプルですよ。
緻密な分析などしていないので、この記事もチャートを見て数分で思いついた事をそのまま書き綴ってるだけです(笑)

●方針
3月限mini20850円ショートをホールド中です。
日足が下を向き始めたので目先で10日前後の下落は見込めます。(あくまで平均的に動けばという話です。現在は最高値20960円から3日目)
週足ベースでの下落が成功するならもっと長い下落になるかもしれません。
逆に先にも書いたように週足の戻しがまだ継続しているのなら18910円を割り込まず反転するケースも考えられます。
さて、どうなるのか?

オプションは先物が順調に下落していたので3P160ショート7円を8円で全て決済。
本当は同値で決済したかったのですが、まあ1円は保険料という事にしておきましょう。
3月限オプションのポジはマル。
これまでホールドしていた2月限の方は、2P150ショート13円、2P190ショート30円、2P192ロング40円、41円、2P180ショート11円はSQ通過で全て権利消滅。
SQ値は20481.02。
2月限オプションも無事利益になりました。

今後は日足でもっと下落してIVが大きくなり先物が残っていればカバードプットを考えます。
これまでIVが低水準でしたので今は新規の売り仕掛けの場面ではないでしょう。(プットの買いはありですよ。ただオプションのロングは利確が難しいし時間が敵となるので私は素直に先物やCFDで下落を狙います)
本日IVが反発していますのでどこまで行くのか?
(ちなみに下は現在の日経VI指数のチャート。楽天証券のサイトで見ることができます)

日経恐怖指数


チャート(日経CFD・原油CFD・EUR/USD)
190208-b2.png

【日経CFD】
●4時間足
ポイントだった20385円を割り込み完全に崩れました。
下有利。

●1時間足
下落相場で下有利。
戻り売りのチャート。

●15分足
完全に下落トレンドです。

●方針
昨日の時点では4時間足で反発できるか次第で買いも売りもありなチャートでした。
すぐさま上昇できるのか注目していましたが15分足75MAにあっけなく跳ね返され下げたので下優勢だなと考え、少しタイミングが遅れましたが20702円で売り。ストップは20792円。
半分を20612円で利確。
残りはホールド中です。
ちなみに場をずっと見続けているわけではないスイングなので仕掛けのタイミングの精密さはあまり追及していません。
多少遅れても最初の一手だけは思い切って乗ってしまうことが多いです。
トレンド発生かという局面で毎回見送っていたら出番はありませんからね。

本日は寄りの時点で15分足が戻しの場面。
日足が下を向き始めこれまで狭い値幅でエネルギーを蓄えてきたのが弾ければ大きい下落になる可能性があり追加売り方針。
8時45分に20512円売り。(ちなみにCFDは8時30分に寄り付きます)
20462円で半分利確。

ひたすら戻ったら売り続けるチャートです。
戻り売り方針継続。


【原油CFD】
●日足
下落しましたが25MAでとまっています。
割り込むのか、それとも反発するのか?
先を占う場面ですね。
日足だと明確なトレンドが出ていません。

●4時間足
崩れましたので下有利。
下げ幅は物足りませんね。
日足25MAが意識されているのでしょう。

●1時間足
下落トレンドを描いています。
戻り売り有利。

●方針
売り玉ホールド中です。
当面追加売り方針。

【EUR/USD】
●日足
全くトレンドが見えません。
このまま反転してうろうろを繰り返すかもしれないし、下抜けするかもしれない。

●4時間足
ジリジリ安くなっている展開ですが直近安値を割り込むことができていない。しかし戻すこともできていない。
強くも弱くもないが敢えて言うなら下有利。

●1時間足
綺麗な下落トレンドです。

●方針
昨日から様子見でした。
戻しも弱く少しの枚数なら目先の日足の下落に追従するつもりで売り方針。
載せていませんが週足は下有利なので、日足のトレンドレスは週足のヨコヨコの調整であると見なすこともできます。


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